九月十一日   祭。

ただこの衣装が描きたかった。

惚れたよ。




団体旅行が嫌いな葉月ヒロタカです、こんばんは。


東北旅行の途中、角館で祭がありました。

それほど大きな祭ではなかったのですが、とにかく地元のちっちゃい女の子が可愛かったです。

馬子にも衣装と言いますが、祭の時の女の子は3割増しで可愛く見えます。

ただでさえ愛くるしいというのに、素晴らしいです。

一人かっさらってお土産として持って帰ろうかと思いましたが、今回は団体旅行だったので諦めました。


女の子一人さらえないなんて…、だから団体旅行は嫌いです。


そんなこんなで、雄島亭は祭装束を草葉の陰から応援しています。


 九月十二日   条件反射。

今日は勝ちました。

ちょき。




はい、葉月ヒロタカです、こんばんは。


サザエさんのエンディングのジャンケンに無意識のうちに反応してしまいます。

幼少の頃よりの長期間に渡る洗脳の効果です。


それにしてもこのジャンケン、今回は勝利したから良かったのですが、負けると来週こそはと息巻いてしまいます。

あいこだったら尚更。

もしかすると、そうして視聴率を上げようという製作サイドの策略なのではないでしょうか。

むむむ、おそるべしサザエジャンケン。



そんなわけで、雄島亭もそれに倣って閲覧者の皆様とジャンケンしてみようと思います。

じゃーんけーん ポン!(下の空白をCtrl+Aとかで反転させて下さい)



( ´Д`)y─┛~~~~  はずれ




そんなこんなで、多分ここらへんに人から嫌われる要因がある気がする雄島亭はサザエさんを草葉の陰から応援しています。


 九月十四日   やだ。

思い出さなければ良かったのに。

このスペース時々前日のままにして忘れる時がある。
今日も一時間くらい「ちょき」のままだった。




はい、葉月ヒロタカです、こんばんは。


ちょっとした事故(お茶目な物忘れ)でレポートが提出日までに出せそうも無いです。

今からアポ取って取材だなんて無理です無茶です無謀です。

うああああ。

単位自体は必修ではないし別に要らないのですが、このまま無視するのも絶対マズイ。

そこで、早々に諦めて言い訳を考えることにしたのですが、想像力の無い僕では、「ハードディスクが壊れてデータが消えた」くらいしか思いつきません。

嗚呼、秘密道具のいいわ毛が欲しい。


誰か教授が納得するような言い訳を僕に教えて下さい。

問答無用でレポートを出せない理由になるような良い訳。

浮かんだ人はメールを下さい。


そんなこんなで、たまには閲覧者頼ってもええやんかとか思う雄島亭は良い訳がましい人を草葉の陰から応援しています。


 九月十五日   無題。

ポカーン

ぼー。




何をしていても、切り捨てるつもりのレポートのことが頭から離れない。

「出さなくては」という気持ちだけが僕を苛む。

集中できない。

「単位いりませんので、出しません」とか言えたらなんと楽な事か。


人の世は色々面倒だ。


 九月十六日   迷曲。

( ´_ゝ`)ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ

はまった。




元気復活、葉月ヒロタカです、こんばんは。


やる気がまったくおきない状況の中、昨日の更新を終え、いつものネット巡回をしていましたら、面白いモノを見つけました。

きみのためなら死ねる公式サイト(まとめサイト)
リンク先で流れる曲が私の心を掴んで放しません。

曲のテンポとか口笛とか「ラヴィ!」の声とか、色々ツボでした。


そんなわけで、僕はなんとか元気を取り戻したのです。


ちなみに今の状態としては、

何もする気がおきなくてぼーっとしている → 何もせずひたすらラヴィを聞いている



ダメさでは大差が無い気がします。


そんなこんなで、この曲だけで購買意欲湧いている雄島亭は「きみのためなら死ねる」を草葉の陰から応援しています。


 九月十七日   くしゃみ。

このあと、右手人差し指を鼻の下にやりながら「うい〜チクショウめぃ」

上手く出ると爽快ですね、くしゃみ。




ヘーックショイィ!うい〜チクショウめぃ、葉月ヒロタカです、こんばんは。


私のくしゃみは「ヘーックショイィ!うい〜チクショウめぃ」だ。

何に影響されたのかは覚えていないが、小学校の頃、意識してくしゃみをそのようにしていたら、いつのまにか意識せずに漫画みたいなくしゃみをするようになっていた。

私自身このくしゃみは気に入っているが、電車などの公共の場で出てしまうと、アクションが大きいために少し恥ずかしい。

「ういーチクショウめぃ」まで無意識のうちにやってしまった自分に気付くと、穴に入りたくなる。


だがしかし、これは意識していればクシャミも矯正できるという証明ではないか。

豪快なくしゃみに憧れる貴方も、「くちゅん」とかいう可愛いくしゃみに憧れる貴女も、くしゃみは変えられる。

努力すればくしゃみは変わる!

「嗚呼、あんな素敵なくしゃみが私にできたらなぁ」などと悩んでいる人は是非とも試してみてください。



でも、「そんな努力してくしゃみを変えて何になるんだ」って思ってるキミは正しいと思う。


そんなこんなで、流石に「へーちょ」は無理だと思う雄島亭は可愛いくしゃみをする女の子を草葉の陰から応援しています。


 九月十九日   動物占いでは狼。

何事も上手い言い方ってのがあると思う。

一匹狼と孤立とでは印象が違う。




普段から歯に衣着せぬ教授の、今日の一言。


「お前って学科の中で孤立してるよな」


確かに否定はしないが、こういうことは陰で言って貰いたいものだ。

真顔で面と向かって言うな、せめて冗談めかして言え。


あと、「孤立している」ではなく「一匹狼」であると言って欲しい。

友達が作れないのではなく、僕は単に群れるのが好きじゃないだけだ。

やれば出来る、いざとなったら出来る子なのだ。

講義でグループ活動になると大抵余るけれど…、今年の年賀状が4枚しか来なかったけれど……!


せめて、出来る子なのだと信じていたい。



そんなこんなで、「僕が信じてやらなくて誰が信じるっていうんだ」とか言いたい雄島亭は一匹狼を草葉の陰から応援しています。


 九月二十日   世にも奇妙なパンチラ。

ううう。

絵とは関係ないけど今回の奇妙な物語は死んでばっかりだった。




世にも奇妙な物語大好き、葉月ヒロタカです、こんばんは。


今日放送されていた世にも奇妙な物語の「地獄は満員」で、女の子がパンチラしていた。

そのシーンは主人公の男性が刺されて死ぬシーンなのに、全く関係無いパンチラで喜んでる自分に自己嫌悪。


こんな後味の悪いパンチラは初めてだぜ…。(ハードボイルド調に)


そんなこんなで、録画した人どうかヨロシクな雄島亭はパンチラを草葉の陰から応援しています。